スタジオスターとは?

スタジオスターは、100年を超える歴史を持つ
SDエンターテイメントが手がける、
初心者特化型キッズダンススクールです。

創業者・須貝富蔵から受け継がれてきたエンターテイメントの精神と、日本初のアイドルともいわれる明日待子の表現者としてのDNA。
その想いを、今の子どもたちがもっと気軽にエンターテイメントに触れられる場所へとつないでいます。

3つのスターに
込めた想い

スタジオスターのロゴに描かれた3つの星には、
それぞれ名前があります。

自分らしく輝きはじめる「ファーストスター」
放課後のワクワクを照らす「サンセットスター」
そして、未来へ羽ばたくスターの卵「エッグスター」

3つのスターには、子どもたちの成長と可能性への願いが込められています。

ファーストスター(黄色の星)

ファーストスター

中央で輝く黄色のスター「ファーストスター」は、夜空に明るく輝く一番星。
子どもたちが「好きなこと」に出会い、自分らしく輝きはじめる姿を表しています。
小さな一歩が、やがて未来を照らす大きな光になる。
そんな願いを込めた、スタジオスターの象徴です。

サンセットスター(オレンジの星)

サンセットスター

オレンジのスター「サンセットスター」は、学校が終わり、自分の好きなことに夢中になれる放課後の時間をイメージしています。
夕日のようにあたたかく、今日一日の続きにワクワクする時間がはじまる。
スタジオスターが、子どもたちにとって「楽しい」「充実している」「また来たい」と思える場所でありたいという想いを込めています。

エッグスター(ブルーの星)

エッグスター

ブルーのスター「エッグスター」は、これから大きく羽ばたく「スターの卵」を表しています。
コマドリの卵を思わせるやさしい青色に、まだ形になっていない小さな可能性を重ねました。
一人ひとりの個性や才能を大切に見守り、育てていくことで、いつかその子らしい輝きへとつながっていく。
そんな想いを込めています。

3つのスターは、子どもたちの「好き」「楽しい」「やってみたい」を照らすシンボルです。
スタジオスターは、その小さな光を大切に育て、
子どもたちが自分らしく輝ける場所をつくっていきます。

校長メッセージ

校長 山中隆博

校長

山中 隆博

スタジオスターが大切にしているのは、ダンスが初めての子どもたちにも、「やってみたい!」という気持ちを気軽にカタチにしてもらうことです。

上手に踊れるかどうかは、最初は気にしなくて大丈夫。
音楽に合わせて体を動かしたり、新しいステップに挑戦したり、仲間と一緒に踊ったり。

ダンスを特別なものではなく、子どもたちが楽しみながら続けられる「身近な習い事」として体験してほしいと考えています。

そして、できるだけ多くの子どもたちにダンスを楽しんでもらえるよう、通いやすい価格にもこだわっています。

子どもの習い事は、続けるほど毎月の負担も大きくなります。
だからこそスタジオスターでは、「ダンスに興味はあるけれど、いきなり本格的なスクールはちょっと不安」「まずは気軽に始めてみたい」というご家庭にも選んでいただきやすいスクールを目指しています。

低価格だからといって、ただ安いだけではありません。
子どもたちの「好き」「楽しい」「やってみたい」という気持ちに、できるだけ多くの入口をつくること。
それが、スタジオスターの考える「通いやすさ」です。

スタジオスターのロゴに描かれた3つのスターにも、子どもたちへの想いを込めています。

自分らしく輝きはじめる「ファーストスター」。
放課後のワクワクを照らす「サンセットスター」。
そして、未来へ羽ばたくスターの卵「エッグスター」。

ブルーのエッグスターは、コマドリの卵を思わせるやさしい青色から、まだ小さな可能性を大切に育てていきたいという願いを表しています。

「ちょっとやってみたい」から始まった気持ちが、いつかその子の自信や大きな「好き」につながっていく。

スタジオスターは、ダンスが初めての子どもたちが気軽に一歩を踏み出し、楽しみながら成長できる場所でありたいと思っています。

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